アニメ映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日に公開され、わずか5日間で興行収入10億円を突破し、観客動員数は60万人を記録しました。前作『閃光のハサウェイ』の初動比較では162%にも達し、公開3日間では8.4億円、51万人超を達成。前作の興行収入22.3億円を超えるペースで注目されています。本作はガンダム誕生40周年を機に始動した「UC NexT 0100」プロジェクトの一環で、『逆襲のシャア』の世界観を受け継ぎながらも、濃密でスリリングなストーリー展開が話題を集めています。

『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の成功は、観客の支持とシリーズの進化を証明したものです。本作の快進撃が続き、『ガンダムSEED FREEDOM』が記録した50億円の壁をどう超えるのか、さらなる注目が集まります。
ネットからのコメント
1、閃光のハサウェイはとにかく映像や音が最高!戦闘シーンは素晴らしく感動的な描写!脚本も大満足です!エンディングはまさかのガンズで、世代の私にはビックリしたし、選曲センスに脱帽!そしてエンドロール後に、三部に続くであろう“あの装置”が…エンドロールで帰ったら勿体無いですよ。とにかくめちゃくちゃ良かった!迷っているのであれば、間違いなく見て欲しい!ただ、1つ言えるのは、ガンダム初心者であれば『逆襲のシャア』(アニメ版)だけは予習しておかなければ、なんの話の延長なのかが分からないかと…
2、今回はかなり富野節みたいなセリフ回しが多かったしF91で一緒に仕事した村瀬さんが監督だからかなり全体の雰囲気を良くしてると思う第1作目の時は、ちょうどコロナにぶち当たっていて映画ブームが起こり始めるところだったから微妙な時期だったけど今回は普通に30億位いきそうだね純粋にファーストガンダムファンが楽しめる作りになってるファーストガンダムのキャラクターが活躍する。
宇宙世紀最後の作品だから早く第3作目も見たいけど、結末がなぁ
3、予想を超えるヒットだな。これだけ待たされても、十分に客を呼び込めるキャパシティがあるのがわかった。と言う事は、完結編の公開も時間がかかっても大丈夫になってしまうのだろうか。2作目は5年待った、完結編は8〜10年待つと言うのは勘弁して欲しいなぁ。続編を長く待つ必要がある作品はプロとはいえ声優さんもきつそう。声はできる限り変えないようにしないといけないだろうし。
4、アラフィフですが、この年になってもガンダムって面白いと感じますね。デザインや映像面は子供の頃と比較しちゃいけないって思いますけど、それでも凄い。それと個人的な意見ですが、世界観が複雑ですが描写が洗練されてると感じます。大局的な背景はあれど、キャラクターがそうせざるを得ない現実。SF物語とは言え現実的な政治と戦争の描写。MSや戦艦、隊服やパイロットスーツがどんどんカッコよくなってる。楽しみ処ろは満載。今の時代になって大人が昔と変わらず素のまま入れるガンダムアニメは面白いです。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/c433e96800d83c436e98ce269a612578211b13cc,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]