和歌山県警は24日、田辺市


ネットからのコメント
1、小学校の時に校長先生から、「家に帰るまでが遠足ですよ!」と言われたことを思い出しました。海でも、山でも、無事に家まで辿り着けて初めて、成功したというのだと思います。自分は大型バイクでのツーリングが趣味ですが、事故やケガなど無く、無事に家まで帰れることを第一に心掛けています。
2、怪我をして動けない状態で大型動物が近付いてきたなんてどれほどの恐怖だったでしょう 長い二日間だったでしょうね。。無事に救助されて本当に良かったです
3、今回の方は何とか生還出来ましたが、今この瞬間もどこかで助けを求めている人がいるかも知れません。
夏のレジャーは楽しいですが、一歩間違えると取り返しのつかない事になります。 捜索に関しても、この酷暑で隊員さんも相当疲弊します。趣味を辞めろとは言いませんが、やはり、趣味は他人に迷惑をかけない事が大前提なので、早めに辞める勇気、諦める勇気が大切だとも思いました。 最後の「何度も大型動物が近づいてきた」とは、鹿等でしょうかそれとも、熊や猪なのでしょうか? もし、後者なら、以降はさすがに活動を控えて欲しい。
4、無事に救助されて本当によかったです。私も登山は好きで10代20代の頃、3000m越の山に何度ものぼったことがあります。その後妊娠出産し子育てで精一杯で歳をとり、体力もかなり衰えたので、登山はきっぱりやめました。近所の低山にはたまに行きます。最近思うのが、登山はあくまでも趣味。海水浴などもそうですが、そこにあえていかない人も多いわけで、自ら登山しにいったその方たちの救助費用を全て税金で負担するのはちょっとどうなのかなと…今でも、救助が打ち切られれば、自費で民間に頼むのでしょうが、ある程度の難易度の登山であれば保険加入を義務化して、万が一の際にはそこから負担してもらったほうが平等だと思います。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/6ae91f1acd85b3ee9b93cb5d8efbd0ea9d281308,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]