8日、トルコ首都アンカラでだ。

ネットからのコメント
1、イランとの戦争とかではなく、W杯で出場停止となったアメリカ代表バログン選手の出場停止をFIFAに圧力をかけて停止解除させた「W杯を汚した」という理由で、熱狂的なサッカーファンに狙われる可能性もある。
2、米国民もさすがにこの人を大統領に再選させてしまったことに対する自分たちの浅はかさには後悔していると思う。日本の場合でもそう。えてして一時的な印象や先入観で特定の政党やその候補者に投票してしまう傾向が強い。日本の現在は円安、物価高の反面、収入の大半が税や社会保障などへの搾取。かといって老後の生活も十分保障されているわけではない。これは私たちの収めている税金などの約25%は、後先を考えずに無駄に積み上げた政府負債1300兆円の返済(国債費)に充てられているせいでもある。
そうした生活環境が少子化、人口減少の一要因となっている。その少子化対策が、さらに国民から金を徴収することで子供を育てる家庭に金を配るという安易な政策。今のおかれた生活環境に満足していないのであれば、ではそうした生活環境に国民を陥れるような政策を推し進めたのはどの政党だろうかということを再度、考え直してみる必要がある。
3、>>「狂人に核兵器を持たせてはならない」と述べた。イランは核兵器なんかよりも、はるかに実用的で使いやすい武器を手に入れましたよ。ホムルズ海峡の閉鎖・人質化です。本来なら絶対に出来ない事でした。世界への悪影響が強すぎて、強硬な制裁を受けかねません。しかし、トランプの暴走によって、「侵略行為から国を守るための措置」という大義を与えて実行に移されてしまいました。こうなってしまっては、他国も非難する事は出来ても、制裁を課すまでは出来ません。そして、前例のある事は初めてやる事よりも遥かにハードルが下がります。トランプが自分でイランにプレゼントしてしまったのです。
だからこそ、核物質の濃縮を止めさせたところで「トランプの負け」「なんのための戦争だったんだ」と評される。ここからトランプが勝利を収めるウルトラCなんて起こる可能性はほぼ0でしょうね。
4、戦略があるように見えないんだよね。今回のイラン攻撃についても、報復として攻撃してるのだと思うけど戦争終結までのストーリーが見えてこないし、短期的な視点での行動を繰り返しているように見える。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/82007ec6b04c23a10ac69f50556b4f1f5810cb64,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]