2019年に巨額の投資トラブルで活動を停止したTKOの木本武宏と木下隆行が、それぞれ新たな道を模索しています。木本は2023年8月から2024年8月にかけて、全国47都道府県でライブツアーを展開。個人事業としてスタジオ運営やYouTube「K団連」で経営を学んでいます。一方、木下は日本からタイに移住し、現地文化に馴染む中で炎上する一幕もありました。木本は相方への複雑な胸中を吐露しつつも、漫才への情熱を失っていません。

木本と木下のストーリーは「あきれるけれど、どこか応援したくなる」ものでした。彼らは失敗を糧に、芸能界という舞台で新たなる挑戦を試みています。個々の道を選び、それに対面する姿に心を打たれるものがありますね。彼らの選択や行動は時に批判されたりしますが、それは何かを成し遂げようとする証。私たちもまた、自分の道を諦めず進んでいきたいものです。
木本と木下が見せる「次のステージ」で、新しい喜びや感動を届けてくれることを期待しています。彼らの復活が、再び多くの人々に笑顔をもたらすことを信じています。
ネットからのコメント
1、木下の方だけに限らず木本も結構なモンスターなんじゃないかって思うけど・・・以前に別のタレントが話してたけどもラーメン屋に入ってあまり美味しくなくてその店がシャッター閉めた後に○○のラーメン屋のスープを学べとか書いたメモをその店にまた戻って閉まってるシャッターの下にメモを入れたとか・・・普通はそこまでしないんじゃないかって思うけど。考え方や性格は年々凝り固まって柔軟には変わらなくなるしこれからも厳しいだろうなって思うだけ。
2、あきれ果てるって自身も相当なやらかしした筈なんですけど…そこは無かった事になってるのかな?宮迫さんや渡部さんなどベクトルは違うけどやらかしても地上波で名前出されてイジられてる感はありますが、その芸人達からもイジられないって事は2人は相当アンタッチャブルな存在なんでしょうね。
正直いてもいなくても全く影響はないですがそのやりたいっていってる漫才を待っているファンも中にはいるでしょうし、トラブル系で名前が出ないような活動をこれからはして欲しい所ですがまぁ難しいでしょうね…
3、この二人を知る人の話ですが、木本さんを悪く言う人はいない。そして木下さんを庇う人もいない。東京進出の頃は二人で頑張ってたけど、定期的に木下の性格を矯正する企画が立ち上がっていたことを考えると、売れて調子に乗ると言うよりは昔っからの性格なんだろうな。
4、微妙な立場の中年芸人達が将来に不安を抱えて準備をするのは理解も出来るし自然な事だと思うが・・・関西芸人を中心に、安易に投資や株や不動産に手を出すのはどうかとは感じる。基本的には「ギャンブル」なので、然るべき準備や知識がいるし、「良い話」などはありえない。大昔から同業先輩達が同じ過ちを繰り返しているのに、なぜ教訓に出来ないのか・・・
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/b4e7188fa64fe4f274fdcbed44e0616c641b7077,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]