日本テレビの大みそか特番として長年親しまれてきた「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の人気企画「絶対に笑ってはいけない」シリーズが、海外展開されることが発表されました。吉本興業は、世界最大級の制作会社グループ、バニジェイ・エンターテインメント社と提携し、このシリーズのフォーマットを世界各国で制作可能にします。バニジェイは、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパなど、25の国と地域、約130の制作会社を有しており、そのネットワークを活用してローカル版を制作する予定です。番組の国際的な知名度を高め、グローバルなエンターテインメントIPとしての確立を目指しています。

このニュースは、個人の喪失や悲しみ、自責に関わる内容ではなく、エンターテインメントの進展に関するものであり、批判も慰めも必要ありません。
そのため、今回は特にコメントを生成する必要がないと判断しました。しかし、グローバル展開への期待が高まるこの企画が、多くの視聴者に喜びと笑いをもたらすことを期待しています。
ネットからのコメント
1、大晦日に何となく見るアレが1年無事に過ごせた実感だったんだよね。大の大人がケツバットされたくない一心で、本気でその場しのぎするのはなかなか面白かった。コンプラとか言うけどやられるのも大物なので弱者イジメとは立ち位置が違うんだけどね。長時間のうちに何度か大笑い出来れば充分。帰ってきて欲しい。
2、一昔前は大晦日の風物詩でしたね。紅白歌合戦見るよりかはガキの使いやあらへんでを見てました。コロナの頃から中止になって、その後、松本さんのテレビ復帰もなくなって、大晦日からガキの使いがなくなってしまいましたね。コンテンツとしては面白いので海外でもうけるかもしれないですね。どのように評価されるのか気になりますね。楽しみです。ちなみに、山崎方正とモリマン対決も好きでした。男と女の真剣勝負!これも海外で展開してみれば?
3、「笑ってはいけない」はコンプラやスポンサーがうるさい地上波でもあれだけ面白かったんだ。今や配信が定番になりスポンサーなどのご機嫌をとる必要がなくなった時代に「笑ってはいけない」の制作をしたらとんでもなく面白いんだろうな。松本人志を筆頭に制作スタッフがリミッターを解除した「笑ってはいけない」を観たい。そしてこのコンテンツを発表した人が笑ってはいけないでアテンドしていた藤原氏とは感慨深いものがあります。世界のに先駆けて年末にダウンタウン+で「笑ってはいけない」をやってくれないかな~。
4、「絶対に笑ってはいけない」は毎年大晦日に「絶対に」観てました。大好きでした。録画してたし、DVDも持ってます。海外展開ということは、番組のフォーマットは同じで出演者は外国の方ということですね。同じくらい面白い、またはその国独自の面白さが加わった「絶対に笑ってはいけない」が出来るといいな。ぜひ観たい。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/b643cd5bde1dc627e86b0ed1bebcc150a7b3fbb7,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]