読売テレビ・日本テレビ系の『情報ライブ ミヤネ屋』が、今年10月改編期の9月末で終了することが報じられました。28日の放送では、司会の宮根誠司(62)は番組終了に関して言及せず、通常通り進行しました。この番組は2006年7月31日にスタートし、関西で人気の宮根氏の冠番組として始まりました。特に10年代には同時間帯で視聴率が10%を超えることも珍しくなく、芸能ニュースやスキャンダルを積極的に取り上げていました。宮根氏は以前から番組を降りる決意を固めていたようで、今後の彼の発言に注目が集まっています。

宮根誠司さんが長年務めてきた『ミヤネ屋』の終了に、多くのファンが驚きと悲しみを感じていることでしょう。番組は長期間にわたり、視聴者に娯楽と情報を提供してきました。宮根さんがその役割を全うする中で、多くの人々に影響を与えてきたと言えます。
彼が放送終了を決断した背景には、自らの新たな挑戦を求める心情があったのかもしれません。この変化が彼や視聴者にとって良い未来に繋がることを願って止みません。宮根さんの今後の活動にも期待が寄せられ、彼の経験は、次の舞台でも必ずや活きてくることでしょう。新しい章の幕開けを見守りながら、これからの歩みに希望を抱きたいと思います。
ネットからのコメント
1、まぁ天気中継してたりしてたからな。てか昼あたりの情報番組全部なくなっても驚きはしない。朝のニュース記事10分みた以上のことはやらないし、それ見ないで情報得たいシニア向け。全国向けの漠然とした内容だから地域特化ローカルニュースの方が今や需要ある時代になってる
2、半年以上先の番組終了をすっぱぬかれたからといって敢えて番組内でそれに触れる必要もないのは当たり前と思いますが。それほど秘密性の高いことでもないとはいえ。もともとは内密に進めようとおもっていたことではないでしょうかね?大きなお世話的なことでしょう。まだ半年以上番組は続くわけですし、番組スタッフなどに変な動揺などが芽生えないよう最終回までしっかりやられることを期待します。
3、ミヤネ屋が終わるのは大変喜ばしい事リポーターやコメンテーターの話しや意見を大して聞かずに口を割り込む宮根誠司の出しゃばりには辟易、もう何年も観ていない。Mr.サンデーも。サンシャインの武田鉄矢と同じで顔を見るだけでうんざりする関西人にしかウケないだらしない番組をいつまでも続けられたのは天気予報のおにいさんの朗らかさで持っていたようなものだ
4、宮根さんは、極端なファンとアンチが存在するアナウンサーなんだろうね自分はどちらでもないから、見るならゴゴスマと比較してその日に見たい方を見るだけだが、ゴゴスマにじわじわと追い上げられ危機感はあったのではないかと思う今日、進退に触れなかったのも、宮根さんの司会者としての矜持なのかもしれないが、20年も続けてきたことには素直に感服したい気持ちだ
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/5b574a8e7e27510ee2893fb3e6aad722785e1f76,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]