2026年1月17日から、日本航空(JAL)は新たに「成田~デリー線」を開設し、既存の羽田~デリー線、成田~ベンガルール線と合わせ、インドとの直行便を3路線体制に拡充します。成田~デリー線はボーイング787-8を使用し、毎日運航予定。この路線は北米7地点への乗り継ぎ利便性向上を狙い、成田空港のハブ機能を強化する計画です。また、インド最大手航空会社インディゴとのコードシェア契約により、日本~インド間の利便性がさらに向上します。さらに、デリー発着が深夜に設定され、日本人観光客向けに宿泊を伴わない「0泊タージ・マハル旅」を提案。公式サイトによるとこの便の往復運賃は6万2000円から。

今回の取り組みは企業活動として新たな市場開拓を図る積極的で革新的なものであり、批判や慰めが必要な類の内容ではありません。
ネットからのコメント
1、インド人が社内にいる企業で勤務。勤勉さ、食をはじめとする文化伝統、仕事や社会に対する考え方、全て違います。英語も英語ではないです、発音独特過ぎて聞き取れない。もう、あれはインド語です。今注目の国とか言われてるみたいで誘致や交流をしようとしてるけど、厳しいと思う。少なくとも日本にこれ以上入れないほうがいいと思う。既に西葛西は集住で問題になっている。それでも受け入れるなら蓋開けたとき、思っていたのと違い、彼らの理解の無さに驚かないようにしたほうがいいです。
2、実際に0泊で旅行を想定する人はほとんどいない中,こうやって話題にあがったことでJALの宣伝は大成功ですよ。大したお金かけずに皆に知ってもらうが一番の目的ですから。
3、高速バスと同じ理論とも言えるんかな新幹線だと東京、名古屋、新大阪を始発で出発しても博多の到着は午前10時から昼頃高速バスだと、前日の夜に出発すれば博多は早朝に着く可能性もある時間をフルに活用するには1つの有効な手段になるかな
4、会社員の出張者にとってはありがた迷惑な話だろうねせめて深夜便を使う場合は深夜残業手当に変わる何かを出してあげて欲しいまあ今からインド市場を狙う企業は多いだろうし大手自動車メーカーの指示で自動車系中小零細も進出するだろうから上手く使われるだろうねまあ見方によっては不遇の扱いだけど、重要市場だからきちんとして欲しいSUZUKIは上手くやってるけどHONDAとかはサプライヤーイジメを未だに聞くからtier1とかは可哀想だけど頑張って欲しい
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/296d8e690c7bb3f2d9ec29243b4d7b8cd67bf8cf,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]