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中道改革連合の代表選挙が13日午後に行われ、階猛氏と小川淳也氏が立候補しました。階氏は「現役世代の安心」「外交防衛の現実化」「政治の中道」を柱に、対する小川氏は「政権交代による政策修正」と「魅力的な野党第一党の建設」を掲げています。同党は衆議院解散直前に立憲民主党と公明党衆議院議員が合流して結党され、参議院議員や地方議員の合流は慎重に進める姿勢。衆院選比例名簿での公明党優遇による立憲出身者の不満に対し、階氏は「平等原則」、小川氏も「平等運営」を主張しています。議員総会での投開票結果が注目されます。

二人の候補の政治理念や現状の党内の不協和、代表選挙に向けた具体的な方針が明確なだけに、この事象の問題は制度の欠如に基づけた専門的なコメント分析が妥当ですか。
ネットからのコメント
1、どちらが代表になるにしても、週刊誌にあがったスキャンダル叩きや与党案は全て反対という事でなく、野党なら野党しか言えない政策や法案に対して議論を真摯にやっていかないと本当に消滅すると思う。国民民主党や参政党は、政策事に判断するスタイル…良いものであれば賛成もする。結果、選挙においても一定の指示を得たのだと思う。何でも反対と批判ばかり代案もない、与党変わらない案で国民を豊かにします!と言っても響かないと思う。
2、投票と開票に要する時間はどれくらい必要なんでしょうか?多分中学校の生徒会選挙よりも早く決着するはずです。まさかデカい投票箱に用紙を入れるのではないでしょうね。オフィスによくある赤茶色の円筒形のゴミ箱にでも十分なキャパシティがあります。積水のポリバケツでも間に合う票数ですな。
3、代表の首がスゲ変わってもこんな事ゆうのもあれで、ホンマに気の毒でしゃあないねんけども何にも変わらんような気がしてくるんやけどもな。比例で公明党出身者が優遇されてたのも、立憲出身者が小選挙区で議席を勝ち取ることが前提やったから当たり前やと思う。
小選挙区でことごとく敗退していってたから公明党出身者の当選者が多くなっただけなんや。有権者から目を背けられて完全に作戦負けしたんやわ。解党するなら今のうちやと思う。早ければ早いほど後が楽になると思うで。
4、正直、立憲民主が公明と組んでいる限り、統一教会絡みや裏金に関与している自民党政治に辟易していて立憲民主を支持していたような層は戻ってこないのではと思います。力のある志の高い立憲の若手もまだまだいると思うので、本当に一からのスタートになるかもしれないけれど、立憲民主単独で始めた方が良いと思います。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/dd65f429a1f609c6faf496abf6d8f788abeee6b8,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]