侍ジャパンは7日、WBC1次ラウンドのC組で韓国と対戦し、8-6で逆転勝利を収め、2連勝を達成した。この試合では1回に鈴木誠也が2ランで追撃の狼煙を上げ、3回には大谷翔平、鈴木誠也、吉田正尚がそれぞれ本塁打を放つという侍ジャパン史上初の「1イニング3本塁打」を記録。守備では菊池雄星が先発し3回3失点、続いて登板した伊藤大海と種市篤暉が流れを立て直しチームを支えた。準々決勝進出条件として、8日のオーストラリア戦に勝利することで、確実にC組1位を確定できる状況にある。

日本の勝利は韓国戦11連勝を達成し、侍ジャパンのこれまでのWBCでの成功をさらに際立たせた。また、この試合では重要な数々の記録が生まれ、ファンにとって忘れがたい戦いといえます。
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ネットからのコメント
1、因縁、宿敵、負けられない相手・韓国これぞ日韓戦という試合でしたお互い譲らない意地と意地のぶつかりあい!手に汗握る素晴らしい戦いでした韓国はスイング早い選手が多かったです狙い球はきっちり捉えてくる、甘く入れば力でスタンドまで持っていく非常に手強い、これからも厄介になるであろう良いチームだったと思います日本はやはり打線のメジャー組ですね!彼らに回せば何とかしてくれる期待感大谷、鈴木、吉田のホームランは圧巻でした短期決戦で打ち勝つ打線は本当に頼もしい世界を知る選手はプレッシャーに強い!今日勝てたのは本当に大きいと思いますねオーストラリアが連勝したのを考えれば絶対に負けらいない試合を何とかモノにしたタフな試合でしたが、よく勝った!明日以降も期待してます!ナイスゲーム!
2、いや~、勝てて本当に良かったです!大谷、鈴木、吉田この3人は本当に別格だと改めて思わされました。この3人で全打点ですから素晴らしいの一言しかない。相手のサウスポーが荒れてたとは言え7回の吉田の2点タイムリーは本当に大きかった。
あの7回の攻撃が始まる前の種市の投球が本当に素晴らしかったです!大勢も緊張感があったとは思いますがナイスピッチングでした!周東も流石の守備!これでなんとか2連勝。あと2つ勝ちきって素晴らしい形でアメリカへ行きたいですね!応援してます!
3、侍ジャパンが韓国戦でWBC2連勝。鈴木誠也の2発、大谷の2試合連続HR、吉田の一撃、周東の盗塁と好守。 メジャー組が打線を引っ張り、NPB組の総合力がしっかり支えた“チームで取った勝利”。初回のビハインドを全員で跳ね返し、侍ジャパンが一つになった試合だった。このチーム、強い。連覇へ向けて期待がさらに高まる。
4、本塁打攻勢も素晴らしかったですが、個人的には7回の種市投手の3者連続三振がこの試合最大の勝機だったと思います。同点で迎えた終盤、ミスが許されない場面であの気迫のピッチング。あそこで完全に日本に流れが来ました。その直後の誠也選手の押し出しと吉田選手のタイムリーに繋がったと言っても過言ではありません。先発の菊池投手や中継ぎの伊藤投手も、苦しい場面がありながらも粘って繋いでくれた。
投打が噛み合った素晴らしい勝利です。明日からも期待しています!
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/bda64a4aa20e2438d29a30aab6cac953926c8fbf,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]