5つの試合がありましたが誤ってます!

ネットからのコメント
1、中国卓球の強さは、今突然生まれたものではない。1970年代以降、国家的な育成と膨大な競技人口の中で積み重ねられてきた。前陣速攻、台上技術、フットワーク、強打の連続性まで含め、長年体系化されてきた“国策競技”と言っていい存在だと思う。その中国に対し、日本は今回2勝を挙げ、最終戦までもつれ込ませた。張本美和のスピード卓球は世界2位の王曼昱を破り、橋本帆乃香の変化卓球も中国を苦しめた。以前のような「中国に歯が立たない時代」とは明らかに違ってきている。最後は世界1位と2位を並べられる中国の層の厚さが勝敗を分けたが、日本女子卓球が本当に世界一を狙える位置まで来ていると感じた決勝だった。
2、カットマン橋本選手がすごかった。あのスタイルで外人選手に対抗できるのが本当に痛快。
しかし孫選手の強さは群を抜いていましたね。まさに世界最強。早田選手は決勝で足を引っ張った形で悔しかっただろうけど、決勝まで来られたのは早田選手の力があってこそ。おつかれさまでした。ハラハラドキドキできた大会、面白かったです。
3、立場敵に最も経験値のある早田選手…、敗戦のショックを最も強く感じての本当に悔しく辛い涙でしたね。リーグ戦の最初から観ている多くのファンにとっても、早田選手の涙は辛かったですよね。張本、橋本両選手は一勝しての最後のバトンだったので、最後の敗戦は緊張感からも解き放たれ、悔しさと申し訳無さと…様々な思いが込み上げて来たんだと思います。しかし、勝負はこういう時もありますから、どうか少し休養を取ってもう一度気持ちを切り替えて、強い早田選手の姿を見せて欲しいと希求します。代表の皆さんには本当にお疲れ様でしたと、労いたいと思います。
4、2本取るのが目標ならこのオーダーでよかったと思うが、1-3負けの可能性も高いが3-2勝ちの僅かな可能性に賭けるなら橋本2点起用の方がよかったとも思う張本・橋本でマンユからなんとか、なんとか2本取って早田がカイマンに執念で勝つ、、、みたいな笑まぁ早田がカイマンに、橋本がマンユに勝てたかどうかはわからないが早田がマンユに勝つ可能性よりも早田がカイマンに勝利且つ橋下がマンユに勝利の確率の方が高かったんじゃないかな
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7ada5457235cb7efcf3aba300388f73e3dba276e,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]