5まとめ:
5 月18日、サンディエゴで行われたナ・リーグの試合で、ドジャースの山本由伸投手が先発し、7回107球を投げ3安打1失点の好投を見せました。しかし、初回に相手打者アンドゥハーの本塁打で1点を許し、その得点が決定打となりチームは0-1で敗戦。打線の援護を欠き、山本は今季4敗目を記録しました。彼は今季9試合中4試合で初回に失点しており、「初回の失投」を課題として克服する必要があると振り返りました。2回以降は安定した投球で相手打線を抑えただけに、初回の1球が惜しまれる結果となりました。

山本選手の活躍には目を見張るものがありますが、今回は「不運」という言葉が適切かもしれません。7回をたった1点に抑えたピッチングには、プロとしての矜持と力強さを感じます。しかし、一方で課題が残る初回の不安定さが悔やまれる結果となりました。
山本選手にはこれを糧にさらなる進化を遂げてほしいと思います。今後もその圧倒的な直球と多彩な変化球での逆襲を期待しています。ファンとしては、勝利を呼び込む援護も隣の課題として、チーム全体の奮起を信じています。山本選手、あなたの次なる快投を心から待っています!
ネットからのコメント
1、野球でスミイチの1点で勝負が決まることは珍しくはないけど、打たれた投手はあの一点がと悔やむ。大量失点しても味方の援護で勝ち投手になることもあれば、今日のように一度の失投で負け投手にもなる。本人以上にチームメイトは援護できなかったと申し訳なく思っているでしょう。今回は不運でしたが防御率を稼げたということにして次回登板も期待します。
2、今日はさすがにヤマモトのせいじゃないけど、ちょっとホームランを打たれすぎてる感もあるねまさかあの1点で決着付くとは思わなかったけどね
3、通しで見れば7回1失点は文句なしなのだけど、ここのところ初回にホームランを打たれるというパターンが多すぎるのが気になります。その後に修正して立て直す能力は素晴らしいのですが、やはり先制を許してしまうのはゲームの流れとしてあまりよくはないです。
この”一発病”をなんとか克服して欲しいです
4、正直、先頭ランナー4回出塁してて1点も取れない打線に怖さなんてないよね。9回もノーアウトランナー1.2塁で無得点。バッターならべてるだけの監督なんていらないわ。やっぱりバントとかで繋がる野球も必要だと思う。特に1点を追う試合に何もやれないだから。キムヘソンが1番目立ってた。山本由伸にはなかなか勝ち星ついてきてないけど、折り返しぐらいからまた連勝すると思ってる。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/fd896a944a97f338086fa2b136c3e7bcde220e08,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]