堂本光一が10日、『転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』の大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した。今作の4DX公開が20日に決定すると、光一は「映画館に行ったことがない」と明かし、会場を驚かせた。声優・前野智昭が彼の楽曲「硝子の少年」の歌詞を引き合いにツッコむと爆笑に包まれた。光一は映画館での経験を否定しつつ、4DXの仕様に驚きと感心を示した。彼は劇場版オリジナルキャラクター・ゾドン役を演じ、劇場版アニメ声優に初挑戦した。物語は異世界でスライムに転生した主人公が種族問わず平和に暮らせる国作りを目指す内容。声優の岡咲美保や豊口めぐみも登壇した。

映画館の臨場感や新しいコンテンツに触れる喜びが、舞台あいさつ全体に明るい雰囲気を与えています。これまで表舞台で活躍してきた堂本光一さんが、声優として新たな挑戦をする姿に励まされる方も多いでしょう。
少し意外な事実に笑顔が誘われ、作品への興味が増しそうです。未来にはぜひ映画館に足を運び、その魅力をさらに実感していただける日を期待しております。この挑戦の背後には、あらゆる人が新しい世界を楽しみ、経験を広げる可能性を示す力があるように感じられます。
ネットからのコメント
1、若いというか子どもの頃から売れっ子で忙しかったでしょうし、映画自体に興味がないと、わざわざ行かないかもしれませんね。コンサートに行った事がない人も一定数いますし。連れに合わせて行動するタイプでもなさそうですから、そういうこともあるのかなと。
2、まあ、そこらの映画館レベルの試聴室は事務所で持ってるだろうし、エンタメとして楽しむ場所でなく、表現者として体感する場所はあっただろうし、いいんじゃないの?
3、以前、なんかのテレビ番組(バラエティ?)では『フードコート行ったことない』って言ってた。まぁ若くから活躍されている人だからそんなもんか…と思ってたけど、いろんな場で『〇〇したことない』発言があると、ちょっとした世間知らずなイメージを覚えてしまう。
4、>前野智昭が「“映画館の椅子でキスを夢中で”しましたや~ん」と「硝子の少年」の歌詞を引き合いにツッコむと「たしかにそんな歌詞を」と崩れ落ちて爆笑。凄いな、確かに当時この歌はそれなりに聞いて多分今も歌がかかれば歌詞は頭かサビかは出てくると思うけども、それでもそんなすぐにピンポイントで出てこんw
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9e1dc9e01ea74d4fc7e2eae07cc315a757d0b446,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]