良原安美アナウンサー(30)が、今年1月にTBSを退社後、セント・フォースに所属することを自身のSNSで発表しました。彼女は大学時代に「ミス立大」に選出され、「NEWS ZERO」でお天気キャスターを務め、TBSでは「サンデージャポン」のアシスタントを担いました。退社後の新たなチャレンジとして、自身のアパレルブランド「YANMI.」を立ち上げ、さらに古巣であるセント・フォースに戻ることが決まりました。この報告で彼女は「穏やかな気持ち」と「ご縁への感謝」を表しました。

人生の新たなステージに進む良原安美さんの喜ばしいニュースに、多くの人が心から応援の声を届けています。彼女のこれまでの道のりにはさまざまな経験が詰まっており、TBSを去る勇気と、その後の挑戦は多くの人に希望を与えます。個人の苦悩や転機を経てこそ、新しい可能性が開かれるという彼女の姿勢は、同じように人生の転機を迎えている人々にとって大きな励みとなるでしょう。
私たちもまた、変化と挑戦に勇気を持ち続け、未来を切り開いていくことが重要なのを再認識しました。新たなステージでの活躍と、続く挑戦への期待を胸に、良原さんを応援しています。
ネットからのコメント
1、フリーアナウンサーと言えば聞こえはいいけど、今のルッキズム丸出しのセントフォースをアナウンサーの事務所と思ってる人はいないと思うので、肩書はタレントにした方がいいと思う。まあテレビ局側も女子アナを客体としての女性として扱っている感じですし、アナ本人たちもアナウンス技量や能力を極めるとかではなくバラエティのアシスタントで終わるだけの人も多いよね。あとはアイドルから女子アナとかも増えてきたな。
2、あのままTBSにいても、同期の田村さんと宇賀神さんとは差は開くばかりだっただろうね。二人とも帯番組のメインで、好きな女子アナランキングに選ばれる。でもタレントとして需要あるかはわからないけどね
3、業界のこの流れというかシステム、凄く違和感があるんだよね。「大学時代、大切に育ててくださった」と良原アナは言うが、根本的にアナウンサー技術を育てたのはTBSというテレビ局だろうに。
確かに独立しても一線級で働ければ、収入は5~10倍にはなるだろうから、そういう選択をするのは分かる。でも、そういうシステムがそもそも問題だと思うのだ。セント・フォースだけでなく、テレビ局と芸能事務所のズブズブの関係が、ジャニーズや吉本などの性犯罪などに繋がっていった。事件が起こった直後は「真摯に対応する」「今までの在り方を反省し、再発防止に努める」と言うが、喉元過ぎれば熱さを忘れるで、すぐに元通りのアマアマ業界なのがマスコミ界だ。左翼まるだしの元NHKのアナウンサーが民放で暴れまくっているのも違和感ありあり。こうしたメディアのシステム、何とかならないのだろうか。自浄作用は夢のまた夢なのだろうか。
4、退局した女子アナは、だいたいこの「セントフォース」に所属するようですね。結婚式の司会とか、色々と地方まわりの仕事を見つけてくれて、収入が維持されるからでしょうか?辞めた女子アナは、ほとんどはメディアでは見かけなくなり世間からは消えますが、女子アナって、そんなにテレビ以外の需要があるのかね?それとも玉の輿結婚のような婚活をサポートでもしてくれるの?
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/3a8982c471b0a9301b7a895382ef19889f9777e4,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]