10アンイン

ネットからのコメント
1、世の中には感情的にしか捉えることが出来ない欠陥した人がいる。そういう人が多いと問題が解決しなくなる。山にいられないから出てきているのに戻してもまた出てくるの繰り返しになる。山にいられない原因を解決することぐらい考えて訴えてほしいところだ。森が檜や杉に替わっていたり川がダムや堰堤で魚が上がってこれなくなっていたりして、食べていく生息環境が適していないのもある。また、個体数が増えて出ていかざるを得ないのもある。この現状のままで引き取り手がなければ駆除するしか術がないのです。
2、クマ騒ぎで人的物的被害が多数出ているのに、未だにクマ擁護論を自治体に言ってくるとは呆れるばかり。やはり、口出しする以上は身体を張ってクマ騒ぎの現場でアピールしてもらいたい。電話やSNSだけは卑怯な輩以外にはない。
擁護者自ら保護するべきだ。山中に入り実践しなければ意味がない。
3、そんなに「クマを殺すな」というのなら、人間の側にばかりそんな文句言ってないで、クマの方にも「人間を喰い殺すな」「ペットを喰い殺すな」「家畜を喰い殺すな」と言ってやって下さい。あっそうそう、クマの方には電話とかメールとかないですから直接個々のクマに言いに行くしかないですけど頑張って下さいね。期待してます。
4、殺処分に反対する方は、クマの出没地域以外の方だと思います。無理があります。理想論を語れば共存共栄ですが、今は理想論を語る状況ではありません。以前に山に戻したクマが再び現れました。殺されるか、殺すかです。ただ、山からおりて来なければ、何もしませんよ。理想論は共存共栄でが理想論と現実は違います。反対派の方は、クマにあなたと、あなたの家族が殺されても何も思わないのでしょうか。そうであれば、ご立派な方です。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/373603b7f3ebdddcff7062340a08f0ef71616334,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]