スペイン1部のレアル・ソシエダードに所属する日本代表MF久保建英(24)が、バルセロナ戦で負傷交代したことが19日に発表されました。彼は18日の試合中、自陣からカウンターを図った際に左太もも裏を痛め、ピッチに倒れ込みました。その後、担架で運ばれ24分に交代されました。マタラッツォ監督は筋肉系のけがと明らかにしたものの、離脱の期間は不明です。久保は今季20試合に出場しており、最近15日間で4試合をこなしていました。また、日本代表は他の選手も負傷が続いており、6月のW杯を前に懸念が広がっています。

久保選手の負傷は多くのファンにとっても大変残念であり、彼がピッチ上で見せる動きはチームにとってかけがえのないものです。選手としての負傷は避けられない部分もありますが、1日も早く回復して再び元気な姿を見せてくれることを願っています。
過去に似たような怪我で苦しんだ選手も数多くいますが、多くが時間をかけて回復し、以前よりも強く戻ってきています。久保選手にもそのような明るい未来が待っていることを信じています。焦らずにしっかりと治療し、心身ともにリフレッシュして戻ってきてください。ファンとしては、その瞬間を心から待ち望んでいます。
ネットからのコメント
1、ハムストリングは長いからなぁ。本当に心配。イングランド戦見たかったけど、W杯本番に間に合ってくれればそれでいい。みんな負傷気味だし、それだけクラブで出場時間が増えてるからってことなんだろうね。それは選手たちの質が上がってるからこそ、信頼されて使われてるからなのが嬉しいような不安だったり。とにかく、ゆっくり安静にしてまたピッチに戻ってきて欲しい。
2、もう走ってる途中から腿裏を押さえて倒れ込んだから間違いなくハムストリングを痛めたでしょう。。この試合もかなり攻守に走っていたし、ソシエダは両WGが相手SBに最後まで付いていく守備だったからただでさえ足の速くキレのあるバルデ相手でかなりスプリントさせられてたから、疲労も相まって耐えきれなかったかな、と。
。腿裏肉離れの場合、軽度から重度でかなり離脱期間が異なるし、手術したら数ヶ月の離脱になる可能性が高いから、先ずは今週末ぐらいに出てくるであろう診断結果を待つしかないですね、、プレー自体はかなり良かったですし、久保とゲデス、オヤルが絡んだ時にチャンスができてたので、かなりソシエダにとっても痛い離脱になりそう、、バレネの調子の良さとゲデスのタフネス、復帰したオスカルソンとオヤルのローテでしないでもらうしかないかな、と。何とかこのブーストを維持してもらいたい、、
3、復帰は4月以降かな。どの程度がわからないけど、久保は怪我しても割と無理してプレー続けるけど、あの痛がり方は軽症ではないよね。プレーが見られないのは残念だけど、足首含め再発のないように治療に専念してほしい。ソシエダとして好調なセルタやバスクダービー2月はコパとマドリー戦とタフな相手が続くけど、なんとか今の調子を維持してほしい。
4、オヤルサバルも去年の10月か11月に左足のハムストリング負傷してなかったっけ。度合いにもよるだろうし、個人差もあるだろうけど、復帰出来てもシーズン終盤かなW杯には万全で挑めるといいけどなぁ
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/4831f14ad8e50e1f8bddf8e657b08e0672b544cb,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]