300字以内で事件概要をまとめます。
12日、東京都内で開催された自民党大会にミュージシャンの世良公則(70)がサプライズゲストとして登場。ギター1本で自身のヒット曲「燃えろいい女」を披露し、サビの歌詞を「燃えろサナエ~」と変えて高市早苗首相を盛り上げるパフォーマンスを展開。高市首相は立ち上がり拍手を送るなど熱い反応を示した。世良は自民党と同じ1955年生まれという縁に触れつつ、「失われた30年」に言及し、「これからの30年に向けて公民が夢を持てる社会を作り上げてほしい」とメッセージを送った。現役議員だけでなく、若者や子どもへの視点を示しつつ、会場で曲を熱演。なお、世良は昨年の参院選大阪選挙区で無所属で立候補し、落選している。

以下コメントを示します。
この報道には主として制度や社会問題を鋭くえぐる視点が欠落しているように思えますが、見方を変えれば、特定の政治団体や人物を華やかなショーで賛美する行為が、大きな公民的懸念を生む問題の本質と言えるでしょう。
以下、安全と思える段取り指示が推定されます。
ネットからのコメント
1、燃えろもなにも、選挙時に大々的に掲げた消費税減税の公約をほったらかしにし、追求を避けたいから記者の前にも姿は見せなくて徐々に炎上はしてるけどな。先日のディープパープルといい、国が大変な時に遊んでばっかじゃん
2、芸能人を入れて盛り上げて、何か宗教団体の決起大会みたいだな。自民党内の「そんなことよりも」、党派をこえて、今の日本がおかれている実態を、全体の事を、もっともっと真剣に考えて、実行してもらいたい。
3、とにかく外交駆使して中東問題を解決に導いて下さい湾岸戦争の様に長引くと中小企業の倒産に直結します。大企業は下請け企業を切れば済みますが高市政権には是非大企業を基準にせず中小企業を基準に見て貰いたい…戦争当事国だけが人が亡くなる訳でもない弱い国民も犠牲に成るのは湾岸戦争で経験してるを忘れて欲しくない。
4、昔の世良さん大好きでした。わずか二十歳そこそこで「あんたのバラード」「宿無し」は、凄かった。溢れる才能を持ったロック御三家ど真ん中世代です。
でも、なんか、、、最近の世良さん、、、違う。手のひら返し感が半端ない。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/087026ebfb1c5d017af7c9db05877f31fb9dc4f5,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]