成宮寛貴が映画業界に復帰後初の出演作品となる「藁にもすがる獣たち」が9月25日に公開される。映画は、鈴鹿央士演じる弱小大学生YouTuberがネットカフェで客が置き忘れた1億円の札束入りバッグを発見し、持ち帰ったことから始まる。しかし金に目がくらんだことで彼の平穏な生活は崩壊し、裏社会と繋がりのある不良警官(成宮)や夜職の悪女(森七菜)も加わり、1億円を巡る争いに巻き込まれる。成宮は多額の借金を抱える生活安全課の悪徳警官を演じ、森は清純派イメージを覆す悪女役に初挑戦。登場人物たちの欲望と金が絡むスリリングな鎖状ストーリーが展開される。

俳優としての復帰や多様なキャラクター設定が物語の緊張感を高めており、視点が変化する構造が観客に複雑さと興奮を提供する。
ネットからのコメント
1、ケジメ(区切り)もついていないのにしれっと芸能界に復帰するのを許していいのだろうか?やましいことが無かったなら逃げるように海外渡航する必要は無かった筈。
100歩どころか千歩譲って芸能界復帰するにしても、きちんと会見を開き記者からの質問は受けるべきでしょう。
2、成宮氏はいろいろな疑惑をもったまま芸能界から実質引退してほとぼりが冷めた頃また復帰。芸能界というところは、倫理観はあまりないところなので仕方がないが、何かでまた疑惑再燃やトラブルが起きないことはお祈りします。相手の森女史も事務所トラブルを起こした人ですし、このタッグで成功するのでしょうか?
3、悪役は初と言ってたが、この人、事務所への恩義より打算で事務所を異動したという経緯があるので、こんなところじゃないですか。それが結果にもしっかりつながってますから
4、芸能界に詳しくない自分でも所属事務所と揉めたニュースは知っているので、あのイメージダウンが本当に大きいなと…前の所にいたままの方がもっと売れていたと思う。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/22506b3e543060c9fc7381bee8d82d75f5226bdd,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]