三浦知良選手が福島ユナイテッドFCとして岐阜戦(J2・J3百年構想リーグ第11節)に出場し、Jリーグ公式戦の最年長出場記録を59歳52日に更新しました。試合は4月19日、とうほう・みんなのスタジアムで行われ、カズ選手は先発出場。前半6分、右サイドからのフリーキックにヘディングで挑むも枠を外しました。59歳での初先発として精力的なプレーを見せ、前半21分に交代。スタンドはその挑戦に沸き、肉体的制約を超えた姿に拍手を送りました。

彼の挑戦は「希望」と「新たな限界」を象徴しています。プレイヤーとして50歳以上での活躍を記録しつつ、「年齢を問わず挑戦し続ける」強さを伝えています。それは年齢や役割に関わらず、生涯現役を目指すすべての人々に希望を与えるもの。カズ選手のこの姿勢こそが語られるべき重要性です。
ネットからのコメント
1、開幕戦で前半20分出場した時、カズはこう言いました。「これが常識に変わるかもしれません。ベテランの使い方としてスタンダードになるかも」練習試合でも50分出るのが今の限界で早々に交代枠1使ってまで起用してもらってる身で常識に変えてもらいたいならまず結果出さないと...
2、先発で出て前半20分で交代はプロとしてどうなの?交代枠が増えたからと言って怪我したわけでもないのに一枚切るなんて本人は前半45分出れると思ってるの?先発なら最低でも45分は出ないとチャリティーマッチとか構想リーグ、親善試合では無くこれがリーグ戦だったらチームに負担にしかならないよベンチ枠だってカズのためにずっと使ってる本人はJリーグにこだわりがなければ、オファー来ても自分のレベルに合ったリーグに行くべき県や地域とか60歳相手にプレスして怪我したら相手選手を批判する人も出てくるでしょ自分に合った環境、チームに選手として貢献するなど目に見えた結果残さないといくら客寄せでもチームから信頼されないよカズのための記念試合じゃないんだから
3、ワンチャンPKの機会を狙いつつ蹴らせて決めたら経営的には美味しいよね。まぁ…そのワンチャンに賭け続ける選手起用が勝負にこだわっているのか?と考えれば疑問だけどね。いつの間にかマスコミまで『活躍した』、『勝利に貢献した』と忖度するような存在。それって客寄せパンダなのかな?周りが忖度して活躍した風に見せる、機会を与えるって皆が嫌うサッカーの演技(演出)みたいなもんじゃないかね。かつて所属した鈴鹿さんを見てもカズさん効果は限定的で逓減していくものなんだけどね。
4、三浦さんが好きとか嫌いとかじゃないけど、プロとして必要とされれば行くのかもしれないけど、チームの為を思うなら21分しか出れないのであればもう痛々しいですね。もっと動ける選手が居ると思うし。そもそもサッカーファンとかに色々言われても続けるメンタル、体力が凄いけど。きっと周りの人達は言葉では言わないけどきっと客寄せ的な感じしかしないです。周りが気を使ってそうで疲れそう。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/fdabdc372562d02c87521fb620b6a50d814cf3a2,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]