宮城大弥投手がじん帯損傷により今季絶望か
10日、オリックスは宮城大弥投手(24)が「左肘内側側副靱帯損傷」と診断されたことを発表。9日のロッテ戦で好調なピッチングを見せたが、6回の投球中に異変が生じ、緊急降板となった。この診断においては、保存療法またはトミー・ジョン手術が必要となる場合が多く、今季中の復帰は難しいと見られる。宮城は今季WBC日本代表に選出され、開幕投手を務めるなどチームの要となっていたが、3月の開幕楽天戦では自己最短イニング・最多失点を記録するなど苦戦も。岸田監督は試合後、「状態は良かった」とコメントしたが、宮城自身も悔しさを口にしており、今後の治療方針が注目されている。

宮城選手の状況については悲しみの感情や、本当に前向きな視点が必要とされている案件です内容にて賛同して
ネットからのコメント
1、オリファンではないけどNPBファンとしては非常に残念降板のニュース聞いたときにうすうすそうかなとも感じてたけどやっぱりかと保存療法で今シーズン早期の復帰目指したくなるかもしれないけど、結局は再発するのが目に見えているすぐにでもTJやれば来シーズン後半に復帰登板の可能性も無きにしも非ず再来年にはきちんと投げられるだろうからそのほうがいいんじゃないかなとはいってもリスクだってあるから最後は自身の決断になるだろうどちらにせよ他球団ファンであっても復帰してもらいたいと願うほど素晴らしい投手です焦らずじっくり治してください
2、一番最悪なのは肩だったけど肘の靱帯かートミージョン手術コースかな...とはいえ去年は腰やってたし高校時代からずっと投げっぱなしで疲労も溜まってただろうから休息が必要ということなんだろう。保存療法だと騙し騙しでよくないからこの際手術して万全の状態での復帰でいいと思う。ここで中途半端な選択して選手寿命を縮めるのだけはやめてほしいな。
3、保存療法よりはトミージョン手術をしたほうがいいだろうね手術をするなら早いほうがいい今月中に手術を行いリハビリが順調にいけば来年の8月頃には2軍で実戦復帰そして再来年は球数制限をして一軍のローテーションに入るのが理想の復帰かな
4、保存療法にあまり良いイメージが無いのでトミージョン手術をしてゆっくり復帰してほしい。若くして稼働しまくってるからこんな1年があって良かったなと後から思えるように前向きに捉えてほしい
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/038946c32a83fbd1a43a26b8750e585f00661a67,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]