山本由伸投手は3月27日、日本時間のMLB開幕戦でドジャースの先発を務め、ダイヤモンドバックス相手に6回を投げて2失点・6奪三振の好投を見せた。初回から粘り強い投球で試合を優位に進めた一方で、4回にペルドモの先制2ランを許す場面も。しかしその後は崩れることなく立て直し、逆転を果たしたチームに貢献した。試合は8-2でドジャースが勝利し、山本は日本人として初となる開幕戦2年連続勝利を達成。ロボット審判導入後の初試合という新たな環境にも順調に対応しており、今季への期待が高まる内容となった。

今回のニュースには「批判」も「慰め」も必要する要素が見当たりませんが、希望のある正当な評価に基づく温かただし批粘程!!より誹謗
ネットからのコメント
1、去年のサイ・ヤング賞のスキーンズが1イニング持たずに降板するなど、ここでしっかり仕事をしたのは、まさにエースの働きぶりだ。
なかなか出なかった援護も、中盤以降にでたのは由伸がそこまで試合を作っていたからで、開幕からやるべきことをやってくれたのは大したものだ。今年は15勝以上でサイ・ヤング賞を狙いましょう!
2、絶好調ではなかったのだろうが、何だろう安心感が違う。早めに追い込んでくれるし、ホームラン打たれてもその後の切り替えが素晴らしい。紛れもなくMLBを代表するピッチャーになったと思う。パヘスは攻守に素晴らしかったし、タッカーも活躍してこれ以上ない開幕戦だった。個人的には、トライネン、クライン、スコットのリリーフ3人が1点も与えなかったのが良かった。
3、コンフォートがタッカーに変わったのは相当大きい。走攻守全てでパフォーマンスが違う。移籍に懐疑的な意見もそれなりにあったが、WS3連覇を目指す資金力があるチームが全力で良い選手を獲得にいくのは至極当然の事。
4、先制ホームランを許して「大丈夫かな?」と思いましたが、逆転してもらった後の6回表のピッチングが凄かったですね。まさにエースのピッチングでした。あと、トライネンとスコットがキチンと抑えたのが印象的。
この2人がしっかりしていれば、勝ち投手の権利を消される回数も減ると思うので、最多勝の可能性が大きくアップするのではないかと思います。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/afdeada75f5cd816495cdb6bfef9511fc278233e,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]