栃木県上三川町で14日に発生した住宅への強盗殺人事件は、富山英子さんが命を落とし、他の住人2名が負傷する痛ましい結果となりました。17日に25歳の女性と28歳の男性が、指示役としてそれぞれ身柄を確保され犯罪の全容解明が進んでいます。

今回の重大犯罪は組織的な計画を背景とする可能性が高く、今後、同種の事件を防ぐため我々は警察の役割に加え社会の治安強化も真剣に考えるべき
ネットからのコメント
1、今回の犯行は狂暴だけでなく、犯罪グループの稚拙さと常人には考えられない行動も驚く、今度は指示役の女ですか。なんで?ばかりの事件だが、内容は極悪で極刑相当の内容です。
2、司法試験に合格した方々、より良い世を作ろうと勉強を頑張ったのではないですか? このような指示役に前例のない厳しい処分を下すよう、検察、判事協力すべきです。 めちゃくちゃ甘い判決のあと、出所して再犯しても、誰を責任をとらない。
そんなんでいいんですか?
3、こういうニュースを見ると日本の警察の優秀さを感じる。不祥事もあるけど、それは一部の警察官であり、多くの警察官は日夜真っ当に職務にあたっているんだと思う
4、毎回思いますが殺人等の凶悪犯罪に少年法などいらないと思う少年法で守られてると法廷で調子付き被害者家族に謝罪もしないで嘲笑う人もいたはずです殺人を犯した輩をなぜ守る?未来ある若者と言いますが奪われた命はどうでも良いのですか?くだらない憲法を改正するより少年法撤廃の方がよいと思います
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/e0acef0d4bb8088f6f46fb0022fd25b14c842d7b,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]