6月に始まるサッカーW杯に向け、日本代表に39歳の長友佑都が選出された。5大会連続の出場は日本人初で歴代最年長。直前の負傷や年齢に懸念の声もあったが、森保監督は長友の豊富な経験と精神的支柱としての役割を高く評価。同氏は「過去4大会の成果と課題を知る存在」とし、プレー面でも高い期待を寄せる。長友は「悪いときこそ必要と思われたい」と語り、優勝を目標に戦う決意を示した。負傷者が続くチームを支えるレジェンドの活躍に注目が集まる。

長友の選出というニュースは、年齢や負傷による不安にも関わらず、彼の経験とリーダーシップに対する信頼の物語です。W杯という世界最高峰の舞台において、経験豊富な選手の存在は、特に精神面でチームを支える重要な要素となります。
長友選手の選出は、スポーツとは数字や条件だけでなく、人間の精神力や経験がいかに影響を与えるかを示す好例です。
年齢を理由に評価を偏らせず、どのようなプレーと結果を見せてくれるかを期待しましょう。"
ネットからのコメント
1、ムードメーカーをプレーヤー枠で放り込む意味がわからない。監督とプレイヤーとの間で仕事するって期待だろうけど、それって裏を返せば監督としての仕事ができてないってことだろう。というかそんなものコーチとして連れていけばいい。フィールドで結果を期待できない者を枠に入れるならまだ年齢の若い者に経験積ませるほうが有意義。
2、監督としてのプレッシャーは凄いものがあるとは思うそのプレッシャーを分散するために1つの枠を使うのは違う気がするプレッシャーに耐えれないと思うなら監督を引き受けるべきではない自分のための選択ではなく勝つための選択をしてほしかった
3、乾選手や本田選手のような点を獲りたい人が点を獲って今まで予選を突破してきたでも今回はそんなガツガツ主張する選手が見当たらず組織的に上手くまとまった「良いチーム」が編成されたなんとなくだけど今回は予選通過できないで終了してしまいそうな気がしている
4、セルジオ越後氏はAERAでこう言ってる。「プレーヤーでなく精神的支柱とかムードメーカーとして期待するなら部活動と一緒です。それならバックアップメンバー、コーチングスタッフで帯同すればいい」と。その通りだと思う。プロとして欧州の舞台で日々プレーしている選手たちに長友が必要なのか。精神的支柱とかベテランとしての役割がいないとチームは成り立たないとでも森保監督は言うのだろうか。戦力としてはもう使えないのは監督もわかっているはずだ。なぜ長友をまた選んだ?結果がどうあれ、批判されてしかるべきではないだろうか。選手一枠を無駄にしてしまったわけで、本来ならW杯に参加できたであろう他の選手たちが可哀想だなって率直に思う。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/35d5cba8837f38ad54b4ee090a54ed09a0246e97,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]