日時:15日(日)から16日(月)
場所:西日本、東日本(特に関東)、沖縄・奄美
出来事の流れ:梅雨前線の影響で、西日本や東日本の太平洋側を中心に雨が広がり、局地的に強まる地域もみられる。16日には関東で本降りが予想され、東京の最高気温は20℃と4月並みの肌寒さになる。沖縄・奄美では梅雨終盤で激しい雨の場所もあるが、週後半に梅雨明けの兆しが見える。
結果:関東では肌寒い気温が続き、北風もひんやりするため体調管理が必要。沖縄では気温が高い地域も多く、蒸し暑さが増す見込み。

雨や気温の変化についてはじめに指摘された点は、季節の移り変わりの中で重要な注意喚起になっています。
急な寒暖差によって体調を崩す人が増える可能性もあるため、特に服装選びや予防策はしっかり行うべきでしょう。



ネットからのコメント
1、今年はなんだかんだでしっかり「春」があったなあと感じます。このぐらい緩やかに季節が移ろってくれると気持ちの面でも身体的にもありがたいのですが。梅雨が明けたら殺人的な暑さになるのはもう覚悟ができていますから、あとはそれがいつまで続くかですね。
昨年は11月まで冷房を使っていました。
2、最近は寒くなることが多いですね西日本とは傾向が違うようですちょっと熱くなるとすぐ熱中症注意ばかりなのでこうやって寒さに対する注意喚起をするのは良いことだと思います。
3、当方メタボの最氷河期世代おぢさんですが、去年の東京は6月上旬から真夏、中旬に2日位曇天パラパラ雨があっただけで実質梅雨明けでしたが、今年は普通に梅雨があって体型故に助かってます。海の日位まで梅雨で良いです。
4、去年はここから9月までノンストップで猛暑続きでしたから、今年はまだなんとか助かっています。せめて今年は梅雨明け後から暑さ本番の教科書通りの夏であって欲しい。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/ebed899adb8068a5eca3d1bbbc5e87ef7f4bab42,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]