米国・ホワイトハウス記者協会の夕食会で、カリフォルニア州在住の31歳の男性、コール・トマス・アレン容疑者が発砲。拘束された。発砲に至る動機や詳細な被害状況の情報は現在まだ明らかにされておらず、関係者への影響が懸念される。

ネットからのコメント
1、アメリカでテロ犯を銃殺せず、生かしているのは珍しいケース。今回は緊急時の対応を試す『演習だったのか』という考えが浮かぶが、取り押さえることが可能な、射殺しないで済む状況にあったとも考えられる。しかし、ホテル内に武装した者が侵入できたことは警備に問題があるのではないかとも言える。警備態勢の見直しが必要であろう。
2、この人がどんなつもりで銃撃事件を起こしたわからないけど、多くの人がトランプさんに全く良くない感情を持っているでしょうね。日本でも、このままホルムズ海峡の封鎖が続けば、原材料が不足して中小企業の倒産が増えるだろうし、夏になれば、LNG不足で計画停電なんかも起きるだろうし、トランプさんほど、迷惑な人間はみたことないですね。
早くトランプさんを辞めさせて、世界に平和を戻して欲しいですね。
3、すごい画角だな。トランプ大統領のSNSアカウントに投稿された画像というので納得。手錠をかけられ床に転がされた犯人を辱めた見せしめ、逮捕の手柄を誇りたいのだろう。しかし近年、西側諸国においてここまで銃で狙われた大統領、為政者がいただろうか。
4、一回こういう事件が起きると第二第三のテロが何処に行っても起きる。それぐらい国民の不満がピークて裏返しかもね。大統領に限ったことではなくて国の政治家全てて考え時、その元凶をて発想になったら味方なんていないだろうな。テロはダメだがフラストレーションは溜まるよね。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/f807771c9d7b40244900e600cb82aab99b34322c,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]