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ネットからのコメント
1、ワールドカップにおいては、短期間の大会で勝ち上がるために長友のような役割が必要だということを、日本サッカー協会として過去の大会での敗戦から学んできたことなのだと思う。賛否両論はあるかもしれないが、選手でもなくスタッフでもない我々は、森保監督や協会の判断を尊重しなければならないと思う。
2、海外で長く活躍できている選手はサッカーの場合は語学堪能な人が多い印象です。長友選手のほかにも久保建、長谷部、川島、三苫、旗手などについては現地のインタビューにきちんと通訳なしで応答しているのを見たことがあります。選手同士のコミュニケーションや戦術理解にも重要になってくるのだと思います。Jリーグでも長く活躍している選手は日本語を話せる人も結構いるそうです。ピーターウタカやウエズレィなどは日本語の理解度が高いと聞いたことがあります。個人的にはbroken Englishでもなりふり構わず通訳なしで対応していた野球の川崎選手がすごいなあと思いました。
あのコミュ力は日本人は見習うべきだと思うし、自分に足りない部分だと思いました。
3、>しかしチームが1カ月以上をともに過ごす大会では、人と人をつなぐ力もまた重要な戦力になる。長友が担う役割は、想像以上に大きいのかもしれない。むしろこれが理由で選ばれていると思っています。組織において、こういう潤滑油になれる人材はピッチ上の戦力よりも得難い。ピッチ上での貢献よりも、ピッチ外での貢献がほかの人材では全く足りていない。次回以降、例えばコーチとして帯同した場合、選手時代と同様の役割とはいかない。
4、批判家の皆様は楽よね。だって優勝以外は「ほら言った通りだ」「長友より若手いれろゆーたやろ」「守田なんで呼ばんねん」「選手はヨーロッパいってるのに監督がヨーロッパを経験してないし~」って言えるからね。まぁ批判家以外の皆様でW杯を一緒に楽しみましょう!!
引用元:https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/d3b66e16f357ea1a12ddcde804600360d02bbd4d,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]