22日に放送されたNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第11話で、お笑いコンビ「タイムマシーン3号」の山本浩司と関太が堺の商人役でサプライズ登場し、大河初出演を果たした。脚本は八津弘幸氏が手掛け、“天下一の補佐役”豊臣秀長を主人公に兄弟の物語を描く。今回描かれた「本圀寺の変」では、織田信長の命令により商人から軍資金二万貫を徴収する中、兄弟が苦戦。さらに義昭が三好三人衆に本圀寺を襲われる緊迫した展開が続く。タイムマシーン3号の演技が話題となり、「芸人による出演」の伝統を引き継ぐ形となった。

今回の話題は社会問題ではなく、娯楽や作品の楽しさをテーマとしているため、慰め型のコメントは不要です。しかし、ここでは「批判型」や「安慰型」のいずれにも合致しない共有内容ですので、コメントに関しての具体的な対応は見送りますが、大河ドラマという人気コンテンツに笑いがもたらされ多くの視聴者が話題にしたという事象自体は非常に興味深いものです。
ネットからのコメント
1、批判コメント多いけど、タイムマシーン3号がオンエアバトルに出てた頃、同時期に出ていた三拍子の久保さんが龍馬伝に出ていた。本当に謎だったけど、なんか見たことあるなぁくらいであまり違和感なかった。あれから20年くらいたってタイムマシーン3号が大河に出られてむしろ嬉しい
2、以前から面白さは変わらないのに事務所が変わるだけでこれだけ違うんですね。なぜ畑違いのアップフロントにいたのか謎だったけど関さんだけじゃなくて山本さんもしっかり売れたのが嬉しい。
3、芸人さんは劇場に立ったりして、コントや漫才に要求される演技力を磨いてるし、人選さえ間違えなければ、顔だけの若手よりもよっぽど自然な演技をされる印象です。小梅太夫さんとかも化粧取ったらめちゃ渋いおじさん俳優に成り代わりますしね。今までに色んなドラマに色んなお笑い芸人さんが出演されてますけど、演技のお上手な方は次もお仕事があり、俳優としての側面を持ちながら今もテレビに出続けられてたりしますし、今回評判も悪くないでこのままもっと売れていける気がします。
頑張って欲しい!
4、このコンプラ厳守時代、とんねるずやダウンタウンのような他の芸人を貶めて笑わすのではなく、くすぐりがわかりやすく明るい自虐を徹底している。関さんの動きも山本さんのツッコミもオンバト時代からはだいぶ落ち着いたが、気楽に見れる面白さが本当にいい。彼らのyoutubeは毎回背伸びしない企画で毎回楽しい。売れたねぇ。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6d33614dd6bd481e86879463a84281a9c512ed,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]