1981年以来第2回目の受賞という歴史的快挙を果たし、漫才界隈や多くのファンたちにとって前向きなニュースで、事件の要素を持ちません。そのため批判も慰めも不適切な判断となる状況強められる分析可能。
!

ネットからのコメント
1、漫才ブームは80年代ですか…。ブームの随分後になりますが、ぼんちのおさむさんを地下鉄でお見かけしました。満員の中でお年寄りに席を譲っていらっしゃいました。その後は小さくなって下車駅まで過ごされていました。日常に普通に溶け込み、一度舞台に上がれば芸人として豹変する。昔も今もひたすら地道に漫才師として歩み続けてきた結晶がこの度の大賞に繋がるのでしょう。素晴らしい芸人人生。人間としても素晴らしい人。ザぼんちよ、永遠に漫才師として輝いていて欲しいです。
2、「しくじり先生」で上方漫才大賞に挑戦すると宣言していた。
今ならABEMAで見られる(今週いっぱい)が、感動すら覚える話だった。必見。そして宣言通りに受賞したのだから、本当にすごい。おめでとうございます。
3、凄い!漫才ブームの頃はキャラ先行の様に感じてたけど、長きにわたって漫才を続けられて紆余曲折あったでしょうが、45年ぶりの二度目の栄冠。最近、ザ・ぼんちの漫才見てなかったから見たいなぁ。変わらぬスタイルだと嬉しくなっちゃうな。超ベテランの漫才もいいよね。
4、今年の正月、なんばグランド花月を観に行った時にテレビでよく見る若手からベテランまでの出番表にザ・ぼんちが出演してました。ザ・ぼんちにあまり期待してませんでしたが、実際に漫才が始まると、風格と品と面白さが他の演者とは別格でさすがだと思いました。後で一緒に見た高校生の子供と誰が面白かったか聞いたら、まさかのザ・ぼんちと答えたので驚きました。大賞受賞やっぱりそうだよなと思う実力です。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9649df18365f1649064c8b406ba692ae00c46b7a,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]