新型コロナ関連記事で、どのスタイルで対応希望しますようか、「批判型」か「安慰型」のどちらで書くのが好適でしょうか?

ネットからのコメント
1、子供が保育所などに通い始めたら、まぁ最初はとにかく色んな病気をする。親はその度に大変な思いをするけど、少しずつ病気にならなくなっていく。子供が成長して身体が丈夫になる事もあるが、様々な病気を経験し、それぞれの免疫を獲得していくことも大きいと思う。日本の対コロナ戦略は、コロナ禍の時には様々な角度から批判されたが、最終的には壊滅的な被害を出すこともなく、社会もなんとか存続しながら、集団免疫の獲得まで辿り着いたことは、評価して良いように思います。
2、3月にコロナに感染した。自分でもかなり用心していた方でマスクは必ず装着、人混みは避けるなど心掛けていたのだが、やはり罹る時は罹る。
最初は喉がイガイガするかな?位の感じだったんだけどそれからが酷かった。およそ半月は症状が続き、その間ロクに食事も摂れず(味もない為に食欲が出ない)ただベッドでうーんうーんと苦しむ日々だった。食べるのが好きな方なので兎に角、味がしないと言うのが一番辛かった。幸い重症化はしなかったが、ネットで調べると後遺症が続く事もあるとあり、酷い人だと1年位、味覚が戻らない事もあると書いてあってビビる。俺の場合は1か月経たずに味覚は戻り、完治した後は美味しく食事を摂る事が出来た。健康である事のありがたみを再確認したよ。
3、確かに最近は、隠れコロナという言葉を聞く。コロナ以外の感染症、はしか風疹、食中毒、1年を通して何らかの流行病が存在する。一昔前は冬場にインフルエンザだけを気を付けていたが今の日本ではそうもいかないのも事実だなやはりインバウンドによる観光客のオーバーツーリズ問題もあるが海外から持ち込まれる新種のウィルスは、まだ日本においては未知のウィルスだ。過度に過敏になりたくないが医療機関だけでなく最近、電車内やスーパーでもマスクをする人も増え出したな。
4、今になって、やはり思うの「コロナ禍」ではなく「コロナ対策禍」だったのではないかということです。流行初期は未知のウイルスで過剰すぎる対策というのは仕方ないし、理解はできますが、問題は諸外国が正常化へ早期に移行する中、日本ではそれを3年以上続けてしまったこと。それによって国や自治体からの補助金などで私腹を肥やした者も多くいたのは間違いないでしょう。コロナが落ち着いた今だからこそ、次の感染症に備えての対応策や、コロナ対策にて利権を得たものの徹底的な炙り出しが必要だと思います。それをやらない限り、再び同じ事が起こり続けるでしょう。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/e39671470fba981520c7a5b90d0f3f4ff7cf4461,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]